【ARPG】ファミコン・ディスクシステム「リンクの冒険」プレイ日記 Vol.20☆森の中に隠れた町カストでマジカルキーをゲット!

ファミコン

ファミコン・ディスクシステム用「リンクの冒険」プレイ日記♪

南側エリアで最初に訪れることになる町を目指し、まずはトンネルとなる洞窟を抜けます。それでは早速ゲームスタート!


ブログランキング参加中!ポチッと応援よろしくです♪
 
にほんブログ村 ゲームブログ ドラクエシリーズへ にほんブログ村 ゲームブログ 今日やったゲームへ

※※ 注意! ※※

ざっくりな書き方ではありますが、ネタバレも多少含まれています。もしこれから遊んでみたいというような方は、一度プレイ後にご覧になることをオススメします!遊ぶ機会が無い、もしくはネタバレでも構わないという方はこのままどうぞ☆

トンネル洞窟では敵が通せんぼ

入ってすぐの場所ではクモのような敵「テクタイト」がお出迎え。ピョンピョン跳びはねてくるので、タイミングを見計らって倒します。

その先にはヤリで攻撃してくる敵「ゲイル」が登場。アイアンナックと同じような感じで倒しましょう。

一見何もない森に見えますが

洞窟を抜けると砂地と森がある小さなエリアに出ます。一見何もないように見える場所ではありますが、実はここに町が隠れているんですよね~😊

この場所をハンマーで伐採!すると町が姿を現します。魔物に見つからないように隠れているのでしょうか。早速中に入ってみましょう♪

秘密の町カスト

中は他の町と同じように住民が行き来しています。看板には「秘密の町カスト」の文字が!それでは情報収集スタート😄

「みんな カストから 逃げてきたのよ」と喋る女性。

この町の人は、元々あったカストの町からここまで逃げてきた人たちのようですね。町が魔物にでも襲われたのでしょうか。

最後のマジックの器をゲット!

先ほどの女性のすぐそばにいるお婆さん。マジックの器が7個まで達していると「いい物をあげよう ついておいで」と言って、中に入れてくれます。

家の中にいるお婆さんからは「町の外れに秘密がある」というザックリ情報。何か仕掛けが隠されているのかもしれませんね。

地下室へ進むと、奥にはいつものマジシャンなどではなく、マジックの器が置かれていました。ついにマジックゲージが最大の8になりました😆

不思議な魔法「スペル」を覚える

さあ、どんどん町の奥へ進みますよ~。こちらの女性の話では「町に残った長老は 凄いマジシャンだったわ!」とのこと。気になりますねぇ😊

後で元のカストの町もチェックする必要がありそうですね。

次はこちらのお宅へ。入口が普通に開いているので勝手にお邪魔しま~す!

入ってすぐの場所には人の姿はありませんが、柱の部分に空いている小さな入口から奥へ進みます。

するといつものような地下室へ。奥にいるマジシャンが「不思議な呪文を覚えていきなさい」と言い、「SPELL」の魔法を授けてくれました。

この魔法、ここカストの町のとある場所以外ではほぼ使わないです😅 弱い敵を「ボト」に変えるという効果は一応ありますが、わざわざ使うほどのものでもありませんよね。

隠された地下室でマジカルキーを入手!

まだまだ奥へ進みます。こちらの男性からは重要な情報!「砂漠の三ツ目岩で 神を呼びなさい」とはどういうことなのか?

町の一番奥へやってきました。な~んにもありませんね😅

ですがここで先ほど覚えた「SPELL」の魔法を使うと…

地面から建物がニョキニョキと現れてきました😲 ここから中へ入ると…

一番奥に鍵が置かれていました。これがこの先必須となる重要アイテムの「マジカルキー」です。神殿内の扉を何度でも開けることができるものです。

これがなければ第6神殿をクリアできません!なぜなら鍵が1つも落ちていないから💦 ということで次の神殿へ行くための準備ができましたね。

廃墟と化した旧カストの町へ

カストの町を出て洞窟を戻り、以前ハートの器を手に入れた浜辺を西へ進みます。しばらく進むと橋の向こうに町が見えてきます。あれが現在廃墟と化した旧カストの町!

この後橋を渡って向かうことになるのですが、今回はここでおしまい!

次回は旧カストの町に残ったというマジシャンに会い、さらに通常の神殿としてはラストとなる第6神殿へと突入することになります。

どんどん敵の攻撃が激しくなっていく神殿!この先どのような展開になっていくのか?どうぞお楽しみに!

これから買うならダブルパックがオススメです♪

★ポチッと応援してもらえたら嬉しいです★
にほんブログ村 ゲームブログ ドラクエシリーズへ
にほんブログ村 ゲームブログ 今日やったゲームへ

コメント

トップへ戻る
error:Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました