【PC-9801】英雄伝説3 白き魔女 徹底プレイ日記☆Vol.32・アルフとの再会!アンデラ城内を散策してみよう♪

PC-9801シリーズ用RPG「英雄伝説III 白き魔女」徹底プレイ日記!王都アンデラを一巡りし、アンデラ城内へとやってきたジュリオとクリス。いよいよアルフとの再会です♪

※ 注意 ※
攻略記事というわけではないですが、遊ぶ流れで書いていくので多少ネタバレも含まれています。一度も遊んだことがなく、これから遊んでみたいというような方は、プレイ後にご覧になることをオススメします!遊ぶ機会が無い、もしくはネタバレでも構わないという方は、どうぞこのまま楽しんでくださいね☆

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アルフ・モリスンとの再会

謁見室へ入ると、奥でアルフとモリスンが待っていました。

「いやーあ、お疲れさん!」と2人を大歓迎するアルフ😄

アンビッシュの平和を守れたのはジュリオ・クリス・ローディのおかげだと感謝されました。

気になっていたローディの具合は、ゆっくりと静養すれば心配ないということなので一安心ですね。

1階の部屋で看護しているそうなので、後で会いに行ってみましょう♪

ただ、ガルガ作戦で活躍したマギサさんの容体がかなり重いとのこと。

1度に魔法の力を使い過ぎた影響らしく、チャッペル魔法を使える人がいないため助ける手段がないとのこと。

ここでチャッペル魔法の使い手であるクリスが、マギサさんを助けるために協力したいと名乗り出ます。

ジュリオも「そう言えばマギサさんは クリスには素晴らしい潜在能力があるって言ってたよ。」と一言。試す価値ありですね!

マギサを助けるためにクリスが活躍!

マギサの眠る部屋へ移動した4人。苦しそうな寝息をたてています。

ここでモリスンがクリスに「心に回復の玉を思いえがき、それをマギサの体内にそっと移すようにするのです。」と説明。

集中して祈り続けた結果、小さな光の玉がマギサの上に出現!

無事に体内へ移すことに成功、マギサは目を覚ましました。一言クリスにお礼を言った後、無理をしないためにも再び休みました。

これでマギサさんはもう大丈夫!安心して謁見室へ戻ります。

明日はお料理コンテストを開催するようなので、こちらも楽しみですね。

謁見室の西側にある部屋を2人の宿として用意してくれたので、早速どんな部屋か覗いてみることにしましょう😊

アンデラ城内を散策してみよう

まずは2人の泊まる場所として用意してくれた部屋へ。侍女が一人いるのですが、話しかけても何も答えずに離れてしまいます。

「恥ずかしがり屋なんだね」と思った2人は、とりあえず別の場所も見てまわることにしました。

西側のテラス部分にはジョリナ王妃様がいました。どうやら風にあたっていたようです。お料理コンテストを楽しみにしているみたいですよ🍳

南側には図書室があります。ここではいくつか本を読むことができるのですが、その中の1つにガルガの予言に関することが書かれた「白き魔女の言葉」という本もありますよ。

お次は1階へ。調理場には調理長のジョルノさんがいました。この場所は後の展開で行き来することになるので、覚えておきましょう。

ローディとの再会!

1階南西の部屋にはローディがベッドで横になっていました。どうやら体調の方はだいぶ良くなってきているみたいです。

ここでクリスが「まだ、ガルガを追いかけるつもり?」と聞いてみると、本当に悪いのはガルガに住みついた魔獣だったということで、もう追うのはやめることにしたみたいです。

アルフに「何をやるかは人によって様々だが、それをやらないで復讐ばかりに目を向けるのはダメだ」と言われたみたいです。

するとクリスが「アルフってそんなこと言ったの。変なおじさんだと思ってたけど。やっぱり、王様だけのことはあるわね。」と発言。

王様のことを変なおじさんとは失礼すぎですねぇ~😅だっふんだ!

ローディは新しい目標としてメナートの宮廷剣士になると宣言。ローディなら絶対になれそうですね♪ここで話し疲れてしまったローディはお休み。

なぜか無言で反応しない兵士と侍女

ローディのいる部屋の北側には地下室への入口。そこにいた兵士にも話しかけてみると、一瞬驚いて奥へと逃げてしまいます。

先ほどの侍女に続いてまたしても恥ずかしがり屋なのか?

再び自分たちの休む部屋へと戻ってきました。まだ侍女がいたのでもう一度話しかけてみると、今度は逃げるように部屋を出て行ってしまいます。

奥にあるベッドまで進むと、クリスが「なんだか、歩き疲れたわね。」と一言。時間は早いけどもう寝ようということになりベッドの中へ。

しかしなかなか寝付けない2人。豪華すぎて落ち着かないようです。このままでは寝られない!ということでアルフの所へ。

豪華なところに泊まったことがないから緊張して眠れないと伝えると、城下町の宿酒場ドミンゴの店にベッドを頼んでくれることになりました。

庶民的な宿を確保できた2人はドミンゴの店へと向かうことになるのですが、今回はここでおしまい!

次回、楽しみにしていたお料理コンテストの準備が始まります。この先の展開もどうぞお楽しみに♪

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