スマホ版ドラクエ4・徹底プレイ日記!トムじいさんの息子から愛犬トーマスを借りたトルネコは謎の村へ!本当にキツネの仕業なのか?さっそく調べてみましょう☆
ざっくりな書き方ではありますがネタバレも多少含まれています。もしこれから遊んでみたいというような方は、一度プレイ後にご覧になることをオススメします!遊ぶ機会が無い、もしくはネタバレでも構わないという方はこのままどうぞ☆
トーマス君が大活躍!
謎の村へと足を踏み入れると、トーマス君が突然「わんわんわん!」と吠えはじめ、村の奥にある村長の家まで走っていってしまいます。
トルネコも後を追ってみると、トーマスが村長に接近して吠えています。その後、神通力が弱まっていき…
村の姿は跡形もなく消え去り、そこには1匹のキツネが。様子のおかしいこの村は、やはりキツネの仕業でしたね。
許してあげるとお詫びに「はがねのよろい」を渡して逃げ去っていきます。入れ替わりで村の中にいた建築家のドン・ガアデが現れ、ボンモールのお城へ行くことを思いだして走り去ってしまいました。
これで壊れた橋が修復されると思うので、まずは大活躍してくれたトーマス君を家まで送り届けることにしましょう♪
ボンモールの王子の頼みを引き受ける
キツネ事件解決後、レイクナバに戻ってトーマス君を返します。その後は橋の方が気になるのでボンモールへUターン!
王様に話を聞いてみると、ドン・ガアデがやってきた途端に橋を直していったみたいですね。これでエンドールへの道が開通しました。
ここで思い出してほしいのが、ボンモールのお城にいた王子のこと。「夜に武器屋の裏で」という約束でしたね。時間を進めて夜になったらボンモールの城下町に行ってみましょう。
町では王子の付き人が王子を探していました。どうやら城をこっそり抜け出したみたいですね。武器屋の裏へ移動してみるとリック王子の姿を発見!エンドールのモニカ姫に持っていってほしいという手紙を渡されます。
王様から「ドン・ガアデが橋を直していった」という話を聞いてある状態で外へ出ると、壊れていた橋が修復されているのでそのまま南下してエンドールへ向かいます。
エンドールの城下町にちょっと寄り道
エンドールに着いたらまずはカジノに寄り道。この段階ではカジノもお休み期間のようで遊ぶことはできませんが、第1章の主人公ライアンと会うことができます。武術大会が気になって来てみたようですね。
宿屋では旅の商人から「銀の女神像」に関する情報が!高値で売れる物のようですね。覚えておくとしますか♪
町の東にある大きな家の人は、その銀の女神像をいくら出してもいいから手に入れたいと言っています。もし手に入れることができたら、考えてみてもいいかもしれませんね~☆
町の南東にある元お店の家。2階にいる老人と話すと、王様から商売の許しをもらっていて しかもお店が欲しいという人を探しているみたいです。まさにトルネコにピッタリの物件ですねぇ~!
ということで早速王様の所へ行ってみましょう。
エンドール王からボンモール王への手紙
王様に話すと店を出す許しがほしいか?と聞かれます。もちろん「はい」と答えると、考えておいてくれるみたいですよ。
次は王子の頼み通り、エンドール王の隣に座っているモニカ姫の所へ行き、王子の手紙を使います。その手紙にはボンモールがエンドールへ攻め込もうとしていることが書かれています。
それを聞いたエンドール王は、逆にボンモールの王に届けてほしいという手紙を渡してきます。何かいい考えがあるようですね。
早速ボンモールへ向かい、王様の前でエンドール王の手紙を使います。すると中には、ボンモール王の息子リックとエンドール王の娘モニカは愛し合っているという内容が。
2人が結婚すれば次のエンドール王はリックになるため、攻め込む必要なくエンドールが手に入るということに気付きます。ということで戦争になること無く無事に問題が解決しました♪
めでたしめでたし☆といったわけで、この結果を報告するために再びエンドールの王様を訪ねるのですが、今回はここまで!!
次回、トルネコは自分のお店を手に入れるために新たな冒険へ旅立つことになります。第3章ももうすぐ後半戦!この先の展開もお楽しみに~☆
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