PS1 懐かしいゲームを遊んでみた♪ Vol.2 極上パロディウスだ!・頭文字D

PS1

 

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No.05:頭文字D

続いてはこちら!レースゲームの「頭文字(イニシャル)D」です。大ヒット漫画&アニメが原作のゲームですね。

 

リッジレーサーシリーズでも使用したネジコンが、このゲームでも使うことができたので、当時は比較的遊びやすかったです。今はアナログコントローラしかないので、操作感覚が違うからちょっと不安だ~

 

まずはフリーランモードでお試し走行してみることに。好きな車を選び、トルク・ハンドリング・グリップの各能力値を適当に振り分けます。

 

走りたいコースを選択。頭文字Dといえば、やはり秋名山ですよね。コースも忠実に再現されています。ダウンヒル・クライムヒル、昼・夜の設定を済ませたら、いよいよゲームスタートです☆

 

コントロールにはなかなか癖があり、20年近く経つとその感覚もすっかり忘れてしまっていました。まともに走れないっす~

コースの図を見てもらえればわかるとおり、原作でおなじみの五連ヘアピンもしっかり存在します。慣れれば溝落としなどの技もできるんですよ。昔はできたんだけどなぁ~

 

レース終了後はリプレイモードもあります。グラフィックに関しては、プレステ1にしては頑張っている方ではないかなと、当時遊んでいた頃から思っていました。

 

続いて、ストーリーモードも見てみます。こちらのモードでは、原作とはちょっと違った流れの話を楽しむことができますよ。CGのクオリティが時代を感じますね。PS4とかで作ったらアニメそのものなんだろうなぁ~

 

で、登場人物との対決ももちろん待っています。こちらは最初の相手、赤城レッドサンズの高橋啓介です。原作では拓海が圧勝しますが、ゲームではそう簡単にはいかないです。

 

原作同様、2台でのバトル開始!夜なので視界も狭く、しっかりコースを頭にいれておかないと勝負になりません。開始早々一気に突き放され…

 

まったく勝負にならないままゲームオーバーという結果に!最後のプレイから20年近いブランクの影響は大きかったです。

リッジレーサーシリーズの操作感覚とは全然違うので、うまくコントロールすることができませんでした。悔しいぃ~!

 

ということで、今回は極上パロディウスだ!と頭文字Dを紹介してみました。どちらも難易度高めのゲームですが、それでもやはり楽しいことに変わりはありませんね♪

次回は、またまた登場ロジックパズルとリッジレーサー第2弾を予定しています♪どうぞお楽しみに!!

 

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