眠っていた初代プレイステーション用のゲームを遊んでみるシリーズ!第5回目の今回は、現在スマホ版をプレイ中の名作RPG「ドラゴンクエスト4」と、ダンスゲームの「ダンシングステージ」を見ていきます♪
No.10:ドラゴンクエスト4
今回はまずこちらから!現在プレイ日記記事として進めている「ドラクエ4」のプレイステーション版です。スマホ版のベースとなっているためか、改めて遊び比べてみるとほぼ同じです♪
タイトル画面がこちら。竜が空を飛んでいるアニメーションはスマホ版にもそのまま移植されています。プレステで初めてこの画面を見たときは感動しました~♪
序章ももちろんあります。今回はお試しプレイということで、スマホ版では選ばなかった女勇者を作ってみました。
こちらは1章のスタート直後。雰囲気もスマホ版とほぼ同じですね。
戦闘シーンに突入!プレステ版は敵が動いていませんが、スマホ版では常にアニメーションしているところが違います。他はほぼ同じですけどね。
洞窟内もチェック!視点が若干斜め見下ろしになっていて、スマホ版よりも見通しが悪い感じになっています。
例の脱出できない戦士も健在!こんな狭い洞窟で迷っているという、情けない戦士さんなのでした。この場所からちょっと動けば出口の階段が見えるんだけどなぁ~
せっかくなのでイムルの村まで歩いてみます。途中で出会ったモンスターたち!レベル2のライアンにはちときついかな。ということで危なくなる前に逃げました☆
何とかイムルの村に到着。つい先日スマホで遊んだばかりなので、かなり忠実な移植だな~と実感しました。この時代よりもグラフィックがキレイになっていますからねぇ♪
ドラクエ4に関しては現在もプレイ継続中なので、詳しい内容はドラクエ4プレイ日記の記事をご覧くださ~い☆
No.11:ダンシングステージ
続いては音ゲーの1つ「ダンシングステージ featuring TRUE KISS DESTINATION」です。ビートマニアと並んで大人気だった音ゲー「ダンスダンスレボリューション」とほぼ同じシステムのゲームです。
ダンレボの専用マットコントローラも使えます。昔このゲームとマットをセットで購入したものを保管してありました。
タイトル画面がこちら。TRUE KISS DESTINATIONは、小室哲哉さんが吉田麻美さんと結成したユニットです。懐かしい~♪
ゲームシステムはダンスダンスレボリューションとほぼ同じですが、使われている楽曲が邦楽というのが大きな違いで、その中の数曲はTRUE KISS DESTINATIONの曲が使われています。
今回はマットを接続せずにノーマルコントローラで遊びました。ビートマニアと違って基本は4方向の操作なので楽です。同時押しもあるので両手を使いますけどね。
まずはイベントモードで練習も兼ねてプレイ。色々と設定をすることができます。全てセットしたら次は遊ぶ曲を選択!
全然プレイ感覚を覚えていないので、当然難易度が最低の一番簡単そうな曲を選んでプレイしてみることにしました。
ビートマニアと違って下から上へ矢印が移動してきます。上の水色矢印に重なった瞬間に、その方向のボタンを押すことで得点になります。
1個ずつなら簡単なのですが、難易度が上がると高速で流れてくるうえに同時押しも増えるので、操作が全然追いつかなくなるんですよね。これをマットで遊ぶとしたら、かなりしんどいだろうなぁ~
とりあえず一番簡単な曲ということで、クリアレベルに達することはできました。昔はノーミスで大量コンボなんてことも出来たのですが、さすがに今は操作が追いつかず無理でした。
試しに高難易度の曲を見てみることにしましたよ。果たしてどのような感じなのか。レッツプレイ♪
うわ~うわ~っとウソのようなスピードで流れていきます。こんな難しいのをクリアしてしまう人がたくさんいたのだから本当に驚きです。
もちろん予想通りの結果でした~☆ズタボロですねぇ。まあいきなり最高レベルの曲を選んだのだから当然ではありますが♪
次回は、とっても人気のあったプリンセス育成ゲームと、ナムコミュージアムのVol.4を紹介予定です♪どうぞお楽しみに!!

























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